サウダージ
2001年、ポルノグラフィティさんの楽曲ですね。好きなバンドなのですが、歌ったのはアゲハ蝶に続いてたったの2曲目。あいすみません。生徒の女性が練習しています。
とにかく言葉の出だしをどれだけ鋭くできるか? がポイントな気がします。
オトノケ
2025年、Creepy Nutsさんの曲ですね。「ダンダダン」というアニメの第一期OPですが一般のカテゴリにしておきます。
日本のラップでこれほど何曲もヒット曲を出したユニットはたぶんいないと思います。そしてライブとかも2人でOK。金かからなくていいんじゃね?
ぼろもうけですね、うらやましいw。
唱
2024年、Adoさんの曲ですね。結構の生徒さんがチャレンジしました。
とりあえず4パターンぐらい声が使えれば何とか・・・・
それよりもコーラスや掛け合いが多くて大変。
vanilla
2000年、Gacktさんの楽曲です。最初にGacktさんと認識した曲ですね。最初「カールスモーキー石井」さんだと思ってましたw。
カウントダウン
1997年、coccoさんの曲ですね。「よおし!彼氏、撃ち殺しちゃうぞ!^^」・・・殺意と狂気の交差点。
今まででこの方ほど、死と血のしおいのぷんぷんする楽曲を作る方を知りません。1stアルバム「ブーゲンビリア」が絶頂です。その後どんどん丸くなります。売れて経済的余裕ができたのでしょうかねぇ。人としては良かったのではないかと思います。
ブルーバード
2008年、いきものがかりさんの曲ですね。最初、バラードばかりの印象でしたが、この曲はインパクトがありました。
アニメ「NARUTO」のOPと後から知りましたが、歌詞の内容がアニメの内容をガン無視していると思ったので(個人の感想です)、普通のJPOPとして扱うことにします。
IRIS OUT
2025年、米津玄師さんの曲ですね。生徒さんが持ってきました。「チェインソーマン」というアニメ映画の歌らしいのですが、とりあえず一般カテゴリにしておきます。
曲中何カ所かちょっとでも音がずれるとベース音ともろにバッティングして気持ち悪い、繊細かつ意図的にごちゃっとした曲だと思います。
イエス
2012年、Acid Black Cherryさんの曲です。かなりコアなファンがついているのと、結構な人が知っているようです。とりあえず10年ちょっと前生徒が持ってくるまでしらんかった。
歌うのはかなり大変です。
PS「となりのおんちゃん」さん、これでどぉ?w
ライラック
2024年、Mrs.Green Appleさんの楽曲です。『忘却バッテリー』というアニメのOPでしたが、一般曲扱いにします。青春がテーマだとおもうのですが、色々な歌い方を受け入れてくれる面白い曲だと思います。
same blue
2025年。OFFICIAL髭男DISMさんの曲です。「持ってこないでくれぇ・・」という願いもむなしく1人の生徒が持ってきてしまいました。
5拍子、6拍子、3拍子、時たま4拍子? みたいな曲です。慣れると結構気持ちよく歌えます。
サマータイムゴースト
2025年。水曜日のカンパネラさんの歌です。一応アニメのOPですが、一般の唄としてカテゴライズさせていただきます。
…グリーンアップルと髭だんが難しいトコロですねぇ。。。w
NOT FOUND
2000年.Mr.Childrenさんの曲ですね。結構ぽつぽつ時代を超えて生徒さんが練習する曲です。
サビのブレスの位置を確認しないとイメージが変わってしまいます。